2007年04月03日
ついにキタ―(゜▽゜)―トカゲペン
こんにちわ~って言おうと思ったけどおはようございますですね、な誇宵です。
えっとー溜めておいたブログ書こう。かなぁなんて。
先々週の金曜日の話ですね。

…!
びっくりした?
可愛いでしょ

今の私への可愛いご褒美。癒されますよ~、マジで。
あーん、ドつぼにはまった~



ってことで銀Tがくれたんです。(先々週の土曜日)
金曜日の部活、まとめって最後に毎回先生が話をするんですけど、
実を言うとかなり聞きたくなかったんです。
why?
月曜日(先週の)、他校で練習試合だったんですよ。
それに(ご存知でしょうが)選抜されなかったんです。
ってか前もって先生に今回は出さない。って言われていたんでショックはあんまり無かったんですけど。
後輩とか2年とかびっくりじゃない。
んで私についてひそひそ言われるのいやだったし。
うん。なんで部長がでないのー?みたいな。
んで残った人はがっこうで部内戦!!
私は結局この監督しましたよ。はい。
お留守番って寂しいよねー。
その先々週の金曜日に部活後、職員室に呼び出されて…
いえ、嘘です。すみません。
…
に深い意味は有りません。
呼び出されて、その部内戦の説明をうけました。ってだけです。
こっから至極ほにゃにゃ~ん
な話題なんで飛ばしてもいいですよ。
あ、会話文に入ったらトカゲペンの話題なんで。。。
銀Tが月曜日(先週の)練習試合にいくから部内戦の書類を珠洲ちゃんに預けようとしたんだって。
だけどだけどそれを直接私に渡してくれたの

んで、その上にメモがついてて
「珠洲ちゃんへ。
よろしく!御原さんを中心にやらせてね。彼女なら大丈夫です」
だって~!!きゃあぁ


あはー(.*≧ω≦*.)酢ッ語句うれしいな?!!あれ?!すっごく、嬉しいな!!です。
説明聞いてる間も、っていうかその日機嫌がかなりよかったんですよ
だからか?
なんか近いんだよね。
かなりっていうかジャージとジャージがくっつくくらい近いぞ?!
⇔
いや、私の右腕とTの左腕は密着してたっていうのが正しいかも…




そんな状態で、
隣にいる
し、
顔アップ
だし、紙を示す
指がやっぱり綺麗
で…
うっかり見惚れちゃってて
話、半分聞き逃しました







いやー惚れ直したけど、(←ばーか。)仕事に私情ははさんじゃいけないって痛感


そこそこ話が終わって、合唱部の人たちが廊下で話をしてる私たちを通り越して。ちょっと無言の時間が流れたんですね。
不意に
銀T 「はい、とかげ。」
って渡されたんです。春休み中だから廊下で二人っきり。
誇宵 「あー。本当にもらっていいんですか?じゃんけんごときで。」(じゃんけんで私勝ったんです。)
銀T 「うん。あげる。」
誇宵 「ありがとうございます
あと、酢味噌の博物館じゃなくってスミソニアン博物館ですよね。どうぞ。」
(トカゲ君はアメリカ・スミソニアン博物館からやってきたらしい。&くまちゃんペンを渡しつつ
&酢味噌の博物館って…)
銀T 「えーいってきたの?」
誇宵 「…こんな短期間で行くわけがありません。」
銀T 「何なに?!あけてもいい?」
誇宵 「お返しです、トカゲペンの。」
(返事聞く前にいそいそとあけてるし!子供かっ)
誇宵 「絶対使ってくださいね。絶対ですよ?(にやりっ
)」
銀T 「え?何はいってんの
」
誇宵 「んじゃっ!さよなら~

」
反応見るのがこわくって、逃亡しちゃいました(笑)
もちろん入ってるのはクマちゃんペン



タオルっぽくってもふもふしてて、持ってるだけで癒されるんですよ、くまちゃんは


…
っていうか、




銀Tとくまちゃんって組み合わせが考えられねー




ま、私が蒼いジェルのトカゲ持ってシアワセそうにしているのも充分怪しいけんね。
えっとー溜めておいたブログ書こう。かなぁなんて。
先々週の金曜日の話ですね。

…!
びっくりした?
可愛いでしょ


今の私への可愛いご褒美。癒されますよ~、マジで。
あーん、ドつぼにはまった~




ってことで銀Tがくれたんです。(先々週の土曜日)
金曜日の部活、まとめって最後に毎回先生が話をするんですけど、
実を言うとかなり聞きたくなかったんです。
why?
月曜日(先週の)、他校で練習試合だったんですよ。
それに(ご存知でしょうが)選抜されなかったんです。
ってか前もって先生に今回は出さない。って言われていたんでショックはあんまり無かったんですけど。
後輩とか2年とかびっくりじゃない。
んで私についてひそひそ言われるのいやだったし。
うん。なんで部長がでないのー?みたいな。
んで残った人はがっこうで部内戦!!
私は結局この監督しましたよ。はい。
お留守番って寂しいよねー。
その先々週の金曜日に部活後、職員室に呼び出されて…

いえ、嘘です。すみません。
…

呼び出されて、その部内戦の説明をうけました。ってだけです。
こっから至極ほにゃにゃ~ん

あ、会話文に入ったらトカゲペンの話題なんで。。。
銀Tが月曜日(先週の)練習試合にいくから部内戦の書類を珠洲ちゃんに預けようとしたんだって。
だけどだけどそれを直接私に渡してくれたの


んで、その上にメモがついてて
「珠洲ちゃんへ。
よろしく!御原さんを中心にやらせてね。彼女なら大丈夫です」
だって~!!きゃあぁ



あはー(.*≧ω≦*.)酢ッ語句うれしいな?!!あれ?!すっごく、嬉しいな!!です。
説明聞いてる間も、っていうかその日機嫌がかなりよかったんですよ

なんか近いんだよね。
かなりっていうかジャージとジャージがくっつくくらい近いぞ?!


いや、私の右腕とTの左腕は密着してたっていうのが正しいかも…





そんな状態で、






うっかり見惚れちゃってて









いやー惚れ直したけど、(←ばーか。)仕事に私情ははさんじゃいけないって痛感



そこそこ話が終わって、合唱部の人たちが廊下で話をしてる私たちを通り越して。ちょっと無言の時間が流れたんですね。
不意に
銀T 「はい、とかげ。」
って渡されたんです。春休み中だから廊下で二人っきり。
誇宵 「あー。本当にもらっていいんですか?じゃんけんごときで。」(じゃんけんで私勝ったんです。)
銀T 「うん。あげる。」
誇宵 「ありがとうございます

(トカゲ君はアメリカ・スミソニアン博物館からやってきたらしい。&くまちゃんペンを渡しつつ

銀T 「えーいってきたの?」
誇宵 「…こんな短期間で行くわけがありません。」
銀T 「何なに?!あけてもいい?」
誇宵 「お返しです、トカゲペンの。」
(返事聞く前にいそいそとあけてるし!子供かっ)
誇宵 「絶対使ってくださいね。絶対ですよ?(にやりっ

銀T 「え?何はいってんの

誇宵 「んじゃっ!さよなら~



反応見るのがこわくって、逃亡しちゃいました(笑)
もちろん入ってるのはクマちゃんペン




タオルっぽくってもふもふしてて、持ってるだけで癒されるんですよ、くまちゃんは



…
っていうか、










ま、私が蒼いジェルのトカゲ持ってシアワセそうにしているのも充分怪しいけんね。
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